« 「源頼朝の御馬足洗池」伝承地 | トップページ | 総持寺裏の桜 »
整然と区画された東寺尾北台の平坦な道を歩いていると、突然巨大な街路樹が植えられている折れ曲がった道に出た。この道が舗装される以前からそこに生えていたかと思える巨木は、街中には不似合いなほどの圧倒的な存在感を放っている。その道から分かれた細い階段道は森の中へと続いている。宅地化の波に抗うかのように自然の残る地域。標識や地図で確認しなくとも、ここからが寺谷であることがすぐに分かった。
投稿者 tsurucoco 時刻 10時31分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
すかっとした爽やかなスケッチですね。心が晴れているのでは?
投稿: stonefield | 2009年4月 1日 (水) 19時30分
ありがとう。 でも、意外とそうでもなかったりするのよ。 現地では上手くスケッチ出来なかった下書きに、あれこれもがいて手を入れているうちに、何故か見られる仕上がりになったりすることもあるんだよ・・・これも実はその一枚です(笑)
投稿: tsurucoco | 2009年4月 4日 (土) 22時14分
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コメント
すかっとした爽やかなスケッチですね。心が晴れているのでは?
投稿: stonefield | 2009年4月 1日 (水) 19時30分
ありがとう。
でも、意外とそうでもなかったりするのよ。
現地では上手くスケッチ出来なかった下書きに、あれこれもがいて手を入れているうちに、何故か見られる仕上がりになったりすることもあるんだよ・・・これも実はその一枚です(笑)
投稿: tsurucoco | 2009年4月 4日 (土) 22時14分